いま全国のハローワークには、求職者が殺到しています。せっかくのキャリアを積んできたあなたですが、ハローワークで転職先の企業を探したのでは、転職成功など望めません。あなたの経験・キャリアを活かした転職を絶対に考えるべきです。
>>あなたのキャリアを活かした転職情報はこちら
国立国会図書館職員とは、国立国会図書館において司書としての業務や国会関連の調査・資料提供などを行う職員。採用試験は国立国会図書館が実施している。
国立国会図書館職員採用試験には、I種、II種、III種、III種技術があり、I種が大学卒業レベル、II種が短大・高専卒業レベル、III種が高校卒業レベルの学力を問う内容となっている。年齢制限はI種・II種が21歳以上29歳未満、III種が17歳以上23歳未満。
試験時期は、I種・II種は1次が5月、2次が6~7月、3次が8月。III種は1次が9月、2次が11月。III種技術は1次が9月、2次が10月。募集人員が少なく、I~III種いずれも合格率1~3%程度の狭き門となっている。