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      <title>30代の転職・人材派遣会社クチコミ・ランキング【ジョブコレ！】</title>
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      <language>ja</language>
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         <title>認定ベビーシッター</title>
         <description>認定ベビーシッターとは、ベビーシッターに対する信頼性の向上と社会的地位の確立を図ることを目的に設置された資格で、厚生労働省が認可する公益法人、（社）全国ベビーシッター協会が主催している。受験資格、満18歳以上で、協会主催の研修?Tと研修?Uの2つの講習を受講し、修了証を得ているもの。

研修?Uは、一定期間の実務または実習経験者が対象となる。試験は６～７月の年１回実施。合格率は約90％。在宅保育サービスが社会的に認知されるなかで、ベビーシッターのニーズが高まっている。資格がなくてもできる仕事だが、利用者から「ベビーシッター選びの判断材料がほしい」の声が多かったことから、資格制度が設けられた。試験は2000年11月から実施されている。

試験は、協会が実施する研修の内容を理解していれば合格可能。研修のテキストを繰り返し読みこなすことが大切だ。合格後に発行される認定証は、ベビーシッターとして一定レベルの能力を持つ証明になるが、取得後もつねに勉強が必要な職種だ。</description>
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         <pubDate>Thu, 23 Apr 2009 07:39:42 +0900</pubDate>
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         <title>レタリング技能検定</title>
         <description>レタリング技能検定とは、書体デザイン能力を証明する、文部科学省認定の技能試験。能力に応じて４級～１級を自由に受験でき、試験内容は、知識と実技の２科目からなる。

例年６月に実施され、４級と３級、３級と２級のダブル受験も可能。（財）実務技検定協会が主催。レタリングとは、店舗等でよく見かけるPOP等を制作する文字を「描く」ものと、印刷する文字の書体を「つくる」ものの２つに大別され、実務の世界で通用するのは、２級以上。とはいえ、２級でもプロのアシスタント。

プロのデザイナーレベルとして認識されるには、１級の取得が必要だ。学習法は、専門学校や通信講座での学習のほか、協会編集の『レタリング技能検定ガイド』ほか、参考書を利用する方法もある。

レタリングを特技者レベルの３級であれば、通信講座で半年程度学べば取得は可能だ。</description>
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         <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 07:31:33 +0900</pubDate>
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         <title>食品衛生責任者</title>
         <description>食品衛生責任者とは、食中毒を防ぐため、食品関連の事務所で食品の安全を確保するために必要な知識を持つと認定する資格。各都道府県の衛生局等あるいは保健所が主催している。試験は年7～8回実施されており、受験資格に制限は設けられていない。

食品衛生責任者は、飲食店経営や食品の製造販売など食品に関連する事業を行う場合、衛生の自主管理を目的に、営業許可とともに必要となる資格。有資格者は、従業員の衛生教育や施設の管理、食品取り扱い設備の管理などを推進する役割を担う。

なお、食品衛生管理者、栄養士、調理師、製菓衛生師、食鳥処理衛生管理者、船舶料理士の資格を取得していれば食品衛生責任者の有資格者になれる。そうでない場合は養成講習会を受講すれば取得できる。</description>
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         <pubDate>Fri, 03 Apr 2009 08:29:02 +0900</pubDate>
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         <title>義肢装具士</title>
         <description>義肢装具士とは、医師の指示のもと、義手、義足、コルセットなどの装具の採型や製作、身体への適合などを行う厚生労働省認定の国家資格。試験は3月上旬に実施される。

受験資格は大学受験資格を持ち、文部科学大臣指定の学校、または厚生労働大臣指定の養成所で3年間以上必要な知識および技能を修得した者など。合格率は95％以上と高い。義肢装具士は、患者に合う義手や義足、コルセットなどを製作するほか、患者の機能回復を目的としたアフターケアも大事な仕事であるため、リハビリテーションの知識と技能も要求される。

活躍の場は民間の義肢製作施設が中心。最近では、スポーツ参加などのニーズに応えた義肢・装具の開発や研究も進んでおり、義肢・装具の使用目的の多様化とともに、有資格者の増加が期待されている。</description>
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         <pubDate>Mon, 02 Mar 2009 12:41:27 +0900</pubDate>
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         <title>航空無線通信士</title>
         <description>航空無線通信士とは、総務省が管轄する国家資格である無線従事者資格の1区分。試験は、（財）日本無線協会が実施する。

航空無線通信士は、航空機に設置されている航空機局や、航空機と通信するために地上に設置される航空局の無線設備を操作するために必要な資格。航空会社のパイロット、航空交通管制官などの職種には必須の資格だ。

航空無線通信士を取得するには、国家試験に合格する方法と認定養成講習を修了する方法とがある。試験日や講習会日程は開催地により異なるが、国家試験は毎回半数以上が不合格となる難関。</description>
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         <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 07:47:29 +0900</pubDate>
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         <title>ふぐ調理師</title>
         <description>ふぐ調理師とは、猛毒を持つ魚、ふぐの調理ができる資格を持った者。

ふぐを調理して取り扱うには、必ずふぐ調理師の資格を有する調理者を置かなければならないという決まりがある。

ふぐ調理師資格の取得方法は各都道府県によって異なり、現在、44都道府県で試験が実施されている。都道府県によって試験合格者に免許を与えるところと講習の受講のみで取得できるところがあるため、ふぐ調理師資格は、各都道府県内のみで有効である。</description>
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         <pubDate>Thu, 12 Feb 2009 07:41:50 +0900</pubDate>
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         <title>Sun Java認定資格</title>
         <description>Sun Java認定資格とは、サン・マイクロシステムズ（株）が、Webアプリケーション開発などでニーズが高まっているプログラミング言語であるJavaに関する技術力を認定する資格制度の総称。

Sun Java認定資格には、SJC-P（Sun認定Javaプログラマ）、SJC-D（Sun認定Javaディベロッパ）、SJC-WC（Sun認定Webコンポーネントディベロッパ）、SJC-BC（Sun認定ビジネスコンポーネントディベロッパ）、SJC-EA（Sun認定エンタープライズアーキテクト）の５資格がある。

なかでも、プログラミングコンセプトやアプレットなどプログラマに必要な基礎知識を認定するSJC-Pは受験資格もなく、Javaに関する登竜門的資格として定着している。試験はCBT（Computer Based Testing）で実施され、随時受験できる。</description>
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         <pubDate>Mon, 09 Feb 2009 08:50:44 +0900</pubDate>
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         <title>法科大学院</title>
         <description>法科大学院（ロースクール）とは、法曹3者（裁判官、検察官、弁護士）を養成するプロフェッショナルスクールのこと。修業年限は原則3年だが、法学既修者については2年制の短縮コース（法学部出身者には限られないが、短縮コース入学には法律科目試験に合格する必要がある）が設けられている。

これまでの法曹養成システムは、司法試験と司法修習から成り立っていた。ところが、法曹人口の大幅増員に対応できる養成制度が必要になった、専門性を持つ法曹の養成、一発試験で法曹候補者選抜を行うことへの危惧などを理由に抜本的な司法制度改革が行われ、改革の要として2004年度に68大学が法科大学院を開講した。

初年度の受験者総数は3万5000人（大学入試センター主催適性試験受験者）を超え、法科大学院の最終合格者は約6000人。今後は原則として、法科大学院を修了した者に司法試験（新司法試験）の受験資格が与えられる。最初の新司法試験は2006年度に行われる。なお、2010年までは、現行の司法試験と新司法試験が併存する。</description>
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         <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 07:35:39 +0900</pubDate>
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         <title>養護学校教諭免許状</title>
         <description>養護学校教諭免許状は、養護学校で生徒たちを指導するために必要な文部科学省認定の資格。免許状には、二種免許状、一種免許状、専修免許状３種類がある。試験は１次（一般教養・専門知識・論文）と２次（論述・実技・口述）があり、１次試験は8月上旬、２次は10月上旬に実施される。

３種類の養護学校教諭免許状には、それぞれに受験制限がある。二種免許状は、小学校、中学校、高等学校、または幼稚園教諭の普通免許状を取得した者で、特殊教育に関する専門教育科目を13単位以上取得した者。

一種免許状は、大学を卒業し、小学校、中学校、高等学校、または幼稚園教諭の普通免許状を取得した者で、特殊教育に関する専門教育科目を23単位以上取得した、あるいは文部科学省教育所政局が行う特殊教育教員資格認定試験（視覚障害教育、聴覚障害教育、肢体不自由教育、言語障害教育の４科目）に合格した者。専修免許状は、大学院の修士課程を修了し、小学校、中学校、高等学校、あるいは幼稚園教諭の普通免許状を取得した者で、特殊教育に関する専門教育科目を47単位以上修得した者となっている。</description>
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         <pubDate>Wed, 04 Feb 2009 07:35:19 +0900</pubDate>
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         <title>防犯設備士</title>
         <description>防犯設備士とは、防犯設備の設計・施工・保守管理を理論的かつ適正に行うことができる専門家を認定する資格。主催団体は（社）日本防犯設備協会だ。

受験資格があるのは、防犯設備士養成講習の修了者、または防犯設備の設計・施工・保守管理に関する5年以上の実務経験者であることを協会正会員の代表者によって証明された者。

防犯設備士を取得するには、知識・技能の2分野の筆記試験に合格することが必要。試験は年4回実施される。</description>
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         <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 07:21:01 +0900</pubDate>
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         <title>ビオトープ管理士</title>
         <description>ビオトープ管理士とは、ビオトープ事業（地球環境問題解決のため、地域の自然生態系を保護・保全・復元・創出事業）を推進する専門家を認定する資格。（財）日本生態系協会が主催・認定する資格である。

ビオトープ管理士には、広域的な地域計画のプランナーを認定する「ビオトープ計画管理士」と事業現場担当の技術者を認定する「ビオトープ施工管理士」の2種目がある。いずれの種目も1級と2級がある。ビオトープ管理士の試験時期は例年9月下旬。2級には、受験資格は設けられていないが、1級受験には、実務経験などの要件を満たす必要がある。

合格率は2級が約20％、1級が約10％となっている。</description>
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         <pubDate>Sun, 25 Jan 2009 07:00:37 +0900</pubDate>
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         <title>P検</title>
         <description>P検（パソコン検定試験）とは、パソコン入門者から企業内の情報化推進リーダーまで、幅広い層のそれぞれに対応したIT活用能力を測定する検定試験。学生から社会人まで受験者層も幅広く、年間10万人近くが受験する。

P検の試験は、1級、準1級、2級、3級、4級、4級ベーシック、準4級、5級の8段階があり、このほか、インストラクターを対象としたP検インストラクター試験も設けられている。各級の受験者イメージは、例えば、1級が情報化推進リーダー、2級が部門リーダー、3級がワープロソフトや表計算ソフトなどの活用エキスパートなどとなっている。

1～4級は、協会認定校で随時受験可能。それ以外の級は、基本的に年7回の実施となっている。2級までは、特に受験資格はなく、準1級以上は、前級合格が条件となる。</description>
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         <pubDate>Wed, 21 Jan 2009 07:28:07 +0900</pubDate>
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         <title>ゼネラル設備管理技士認定試験</title>
         <description>ゼネラル設備管理技士認定試験とは、建築物の維持管理に際し、設備・建築・環境衛生・防災・防犯など幅広い知識を持ち、設計サイドに設計サイドに適切な助言を行うことで設計・施工・設備3社の緊密化を図ることができる専門家のこと。

認定団体は全日本設備管理技術者協会。受験資格は特に設けられていない。ゼネラル設備管理技士認定試験は在宅で随時受験することが可能。

郵送された試験問題に回答し、返送する形式となっている。試験問題はすべてマークシート方式で、電気、ボイラー、冷凍機、危険物、消防、輸送、給排水、空調、室内環境、建築、環境衛生、防災、弱電、警備防犯、人間工学、ビル管理法などが出題される。</description>
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         <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 07:24:00 +0900</pubDate>
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         <title>防衛庁職員</title>
         <description>防衛庁職員（特別職）とは、防衛庁職員採用試験に合格し、防衛庁の各機関や自衛隊の駐屯地・基地などで勤務する事務官・技官のこと。防衛庁職員採用試験にはI種、II種、III種があり、III種は高校卒業程度、I種・II種は大学卒業程度を対象としている。

受験に際しては学歴のほか、年齢制限もあり、I種は21～33歳、II種は21～29歳、III種は17～21歳となっている。防衛庁職員の省種は幅広く、化学、電子、機械、土木、建築、造船、航空などの技士、行政職、国際関係職、一般事務などがある。

防衛庁職員採用試験の実施時期はI種1次が5月下旬、II種1次が6月中旬、III種1次が9月下旬。それぞれ1ヵ月から1ヵ月半後に2次試験がある。事務系の1種職員は国家公務員I種の合格者から採用する。</description>
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         <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 07:20:43 +0900</pubDate>
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         <title>海事代理士</title>
         <description>海事代理士とは、海技試験の申請、海技免状の申請・更新・再交付手続き、船舶の船籍港に関する手続きや検査などの手続き代行などを行う「海版」行政書士。

国土交通省管轄の国家資格だ。有資格者には、国土交通省や都道府県などの行政機関に対し、他人の委託を受けて、申請・届出・登記などの手続き代行や申請書類の作成などの業務が認められている。

海事代理士の試験は1次（筆記）と2次（口述）があり、一般法律常識、海事法令を問う1次試験に合格すると、国土交通省で行われる2次試験に進むことができる。試験時期は1次が10月、2次が11月。</description>
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         <pubDate>Thu, 15 Jan 2009 07:40:22 +0900</pubDate>
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